吾郎の語録

トラベルガイド株式会社社長の阿部吾郎が、思いつくまま勝手なことを述べるブログです。できるだけためになる事を書こうと思いますが、どうでもいいこともたくさん書きますので適当にお付き合いください。

海外旅行

国父記念館からの台北101

今日の1枚(2021年5月7日 No.218) 台北101が続きますが、今日は国父記念館からの一枚です。もうちょっと天気が良くて風が無い日だと、逆さ101が撮れます。 2015年11月撮影

四四南村から見た台北101

今日の1枚(2021年5月6日 No.217) 四四南村からみた台北101です。四四南村は、かつて軍人村だったところを改装した、おしゃれなリノベスポットです。古い建物の奥に台北101、台北らしい風景です。 2013年5月撮影

象山から見た台北市内の夜景

今日の1枚(2021年5月5日 No.216) 象山頂上にある展望台からの夜景です。地下鉄の像山駅からゆっくり歩いて1時間ぐらいで展望台まで行けます。ただ、ずっと階段で山を登っているので結構体力が必要です。人気の写真スポットで、これを撮影した時も10人以上…

象山中腹からの台北101

今日の1枚(2021年5月4日 No.215) 今日からしばらく台北特集です。台北には、仕事・レジャー合わせて15回ぐらいは行っています。コロナで行けなくなってだいぶたちました。また、気軽に台北に出かけたいものです。今日の1枚は、象山の中腹から撮影した台北1…

体中にミルク壺をぶる下げる修行者

今日の1枚(2021年3月26日 No.177) ヒンズー教の修行者をもう1枚。神への捧げもののミルクが入った壺をかぎ針で体中にぶる下げています。 しばらく続いたクアラルンプールシリーズは今日で一旦終わった、明日からはまた日本の写真です。 2015年2月撮影

ヒンズー教の修行者

今日の1枚(2021年3月25日 No.176) ヒンズー教の修行者。タイプーサムでは、こなん修行者が何人もクアラルンプール市内の寺院からバツーケーブに向かって行進していきます。 2015年2月撮影

洞窟の中が人だらけ

今日の1枚(2021年3月24日 No.175) 毎年バツーケーブで行われるヒンズー教のお祭り「タイプーサム」、洞窟の中もこの人混み。ちなみに、これは2015年のもの。今年は、さすがに中止だったようです。 2015年2月撮影

272段の階段の上にある巨大洞窟

今日の1枚(2021年3月23日 No.174) ムルガン神像の横にある272段のカラフルな階段を登りきると、このような巨大洞窟に到達します。祠や神像などがところどころにあり、ちょっと日本ではお目にかかれない独特の世界です。 2019年6月撮影

リアルにウルトラマンがいたらこれぐらい

今日の1枚(2021年3月22日 No.173) 個人的に大好きな場所、バツーケーブです。ヒンドゥー教の聖地で、タイプーサムというお祭りの舞台として有名です。金色のムルガン神像は42メートルあり、リアルにウルトラマンがいればこのぐらいの大きさです。 2019年6…

明り取りの窓から差す光

今日の1枚(2021年3月21日 No.172) クアラルンプールのチャイナタウンにある仙四師爺宮という寺院。線香の煙がこもり、明り取りの窓からの光がそれを浮かび上がらせる、ちょっと神秘的な光景でした。 2018年1月撮影

クアラルンプールの天后廟

今日の1枚(2021年3月20日 No.171) クアラルンプールの郊外にある天后廟です。マレーシア最古の中国寺院です。改装されてきれいになりました。赤い提灯も常時飾られるようになり、撮影スポットとしても人気です。 2018年2月撮影

バードパークのシロトキコウ

今日の1枚(2021年3月19日 No.170) クアラルンプールのレイクガーデンにあるバードパークでの一枚。熱帯の森に網をかぶせて巨大な鳥かごをつくったような感じで、絶滅危惧種のシロトキコウなんかも目の前で見られます。 2013年7月撮影

イスタナネガラの衛兵さん

今日の1枚(2021年3月18日 No.169) イスタナネガラの衛兵さんです。観光客が集まってきて写真をとったりしてもほとんど動きません。馬も落ち着いています。 2014年11月撮影

2011年完成の新しい王宮

今日の1枚(2021年3月17日 No.168) 立派な門の奥には、宮殿があります。ここは、マレーシアの王宮(イスタナネガラ)です。2011年に完成した新しい王宮です。クアラルンプールの郊外にあります。門の左右のたまねぎ型の屋根がある柱の中に、馬に乗った衛兵…

買い物も撮影も楽しいセントラルマーケットの内部

今日の1枚(2021年3月16日 No.167) セントラルマーケットの内部です。なかなかフォトテクニックですので、買い物もいろいろできますが、撮影も楽しいです。メインの通りは、こんな感じで綺麗ですが、迷路のような細い通りもあります。 2019年6月撮影

セントラルマーケット

今日の1枚(2021年3月15日 No.166) クアラルンプールのオールドタウンにあるセントラルマーケットです。1888年英国統治時代に建設され建物で、当時は生鮮市場として使われていました。今は、内部は迷路のような状態で130以上のショップやレストランなどが入…

すっかりきれいになったKL発祥の地

今日の1枚(2021年3月14日 No.165) クアラルンプール発祥の地でありながら、なんだ汚くて、人通りもあまりなく、ちょっと怖い雰囲気もあった、クラン川とゴンバック川の合流地点。近年、観光スポットとして整備され、すっかりきれいになりました。 噴水がで…

泥の河が交わるところ

今日の1枚(2021年3月13日 No.164) クアラルンプール最古のモスク「マスジットジャメ」です。マレーシアの首都クアラルンプール、これは「泥の河が交わるところ」を意味します。クアラルンプールのオールドタウンに、ゴンバック川とクラン川が合流する場所…

KLのランドマーク3つを同時に眺められる

今日の1枚(2021年3月12日 No.163) 独立広場のある場所から眺めると、スルタン・アブドゥル・サマドビルの後ろに、KLタワーとペトロナスツインタワーが見えて、クアラルンプールのランドマークを3つ一度に眺められます。 2019年6月撮影

マレーシアの独立広場

今日の1枚(2021年3月11日 No.162) クアラルンプールのオールドタウンにある独立広場です。1957年にイギリスからのマレーシア独立が宣言された重要な場所です。正面に見えるのは、イギリス植民地時代の建物「スルタン・アブドゥル・サマドビル」です。 2019…

KLのもう一つのランドマーク

今日の1枚(2021年3月10日 No.161) ヘリラウンジバーからは、クアラルンプールのもう一つのランドマーク「KLタワー」も真正面に見えます。展望台の他、レストランもあります。 2015年2月撮影

ヘリラウンジバー

今日の1枚(2021年3月9日 No.160) 「ヘリラウンジバー」というビルの屋上のヘリポートが、夜になるとバーに変身するという人気のお店。ツインタワーも横からですが、よく見えます。 2015年2月撮影

KLタワー・オープンデッキからの眺め

今日の1枚(2021年3月8日 No.159) クアラルンプールのもう一つのシンボル「KLタワー」から見たペトロナスツインタワーです。KLタワーのオープンデッキはガラスがなく直接外を眺められるので、写真もきれいに撮れます。 2015年2月撮影

ハッピーアワーのツインタワー

今日の1枚(2021年3月7日 No.158) 昨日の写真を撮ったKLCCパークの逆側から撮った写真です。こちら側も違うタイプの噴水があっていい感じです。 2013年7月撮影

今日からしばらくクアラルンプール

今日の1枚(2021年3月6日 No.157) 旅行会社に勤務していたころ、マレーシアのパッケージツアーを造ってかなり売った。それ以来、マレーシアとは縁が深く、企業のきっかけもマレーシアの情報サイトを造ることだった。かれこれ10回以上はマレーシアに行った。…

アラブストリートとサルタンモスク

今日の1枚(2021年1月16日 No.108) シンガポールのアラブストリートです。中央にそびえるのはサルタンモスク。絨毯、香水、ランプなどのお店が並ぶ人気のエリアです。 シンガポールシリーズは今日で終了です。 2014年6月撮影

ガーデンズの夜景

今日の1枚(2021年1月15日 No.107) シンガポールの近未来的な植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」です。巨大な滝があったり、霧が出たりする温室があってなかなか楽しい施設です。写真を撮るなら夜がおすすめ。 2014年6月撮影

マリーナベイサンズのスカイデッキから

今日の1枚(2021年1月14日 No.106) マリーナベイサンズのスカイデッキから撮影した一枚。マリーナベイが一望できます。この写真は広角レンズを使用しましたが、望遠でピンポイントでいろいろな場所を撮影するるのも楽しいですよ。 2014年6月撮影

ヘリックスブリッジとマリーナベイサンズ

今日の1枚(2021年1月13日 No.105) ヘリックスブリッジとマリーナベイサンズです。マーライオンのあたりからの夜景もきれいですが、湾の左奥からの景色も悪くありません。 2016年5月撮影

マリーナベイサンズのワンダーフル

今日の1枚(2021年1月12日 No.104) マリーナベイサンズの毎晩行われる光のショー「ワンダーフル」。長時間露光するとレーザーの線が横に伸びてしまいキレのない写真になってしまいます。ISO高め、シャッター速早めで撮影しました。 2014年6月撮影